アンリのイギリス英語

イギリス英語を勉強したら、アメリカ英語より聞き取りやすくて、発音しやすいことに気付き、自分の英語に自信を持てるようになったアンリのお話

イギリス英語とアメリカ英語の違いのまとめ ~単語編~

イギリス英語 アメリカ英語 違い 単語

こんにちは!

アンリのイギリス英語の管理人、アンリです。

ちょっと目次が見にくくなってきたので、今までご紹介してきた「イギリス英語とアメリカ英語の違い」の記事を、読みやすいようにまとめてみました。

今回は、単語編です。

よかったら、参考にしてみてください。

 

 

 

イギリス英語とアメリカ英語で、同じものなのに違う単語を使うもの

食べ物や生活、仕事などに関係する言葉で、イギリス英語とアメリカ英語では違う単語を使うものについてお話ししています。

全部で101個の言葉を紹介しています。

 

イギリス英語とアメリカ英語で、スペル(つづり)が違う単語

イギリス英語とアメリカ英語で、単語のスペル(つづり)が違うものについて、似たものどうしをまとめたリストで比較しています。

 

イギリス英語とアメリカ英語で、同じ単語なのに意味が違うもの

イギリス英語とアメリカ英語で、単語は同じなのに意味が違うものについてお話しています。

知らずに使うとトラブルになりそうな言葉も紹介しています!

 

 

ほかの「イギリス英語とアメリカ英語の違い」も知りたくありませんか?

今回は「イギリス英語とアメリカ英語の発音の違い」を紹介しましたが、イギリス英語とアメリカ英語には、他にも面白い違いがたくさんあります!

全体のまとめ記事では、発音・単語・スペル・文法のすべてのジャンルを網羅して分かりやすく解説しています

「もっと違いを知りたい!」「イギリス英語の世界を深く楽しみたい」という方は、ぜひこちらの記事もあわせて読んでみてください。

 

■ あわせて読みたい ■

英米英語の違いをまとめて確認したい方は、
英米英語の違い ~発音・単語・スペル・使い方をまとめて解説~

 

 

英単語を覚えるのって、本当に大変ですよね...
そんな、つらい作業を楽しいものに変えてくれる面白いツールがあるので、今日の「Pick Up!」で紹介します。

 

Pick Up!

今日の「Pick Up!」は、英単語学習を楽しくできる「GLOBIFY」です!


ポイント1 コアな3000語を学べる

Oxford 3000のような、日常英語の95%を占める3000語がベースになっている
★プラスで、TOEICやビジネスで必要な英単語も学べる
★さらにプラスで、TOEFLなどで必要なアカデミックな英単語も勉強できる

ポイント2 英単語をイメージしながら覚えられる
英単語のイメージに合う画像や動画がセットになっているので、記憶に残りやすい
★ひとつの単語やフレーズを、複数の画像や動画の例文を使って学べる
動画と文字の組み合わせで勉強すると、記憶の定着率は95%になる

ポイント3 リスニングやリーディング、英会話の勉強にもなる
★スクリプトが表示されるので、聞き読みができる
★日本語訳をすぐに、簡単に確認できる
★使う場面を確認しながら英単語を学ぶから、使える単語が身に付く

ポイント4 復習もバッチリ
★毎日や少し時間をおいてからの復習など、復習忘却曲線に沿って復習できるシステムがある
★このシステムがあるから、効率的に英単語を習得できる
★勉強してきた成果を、一目で確認できる機能がある


期間限定
で、年間プレミアムプランの半額キャンペーンをやっているようです。
キャンペーンのリンクを載せておきますね ↓

【GLOBIFY】

 

この記事が参考になりますように!
 
では、今回はこのへんで...

Seeya!
またね~